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活動指針

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南森町佐野法律特許事務所
弁護士 佐野隆久

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弁護士 佐 野 隆 久    の医療過誤事件の活動指針を説明するページ


医療過誤事件では,証拠が全て医療機関にあるという特徴があります。
このため,被害者や遺族の多くは,医療過誤事件を諦めてしまいがちです。

しかし,必ずしも,医療過誤事件として,損害賠償が出来ないわけではありません。

まず,証拠収集と医療に関する基礎学習を始めましょう。

次に,意見書を書いてくれる協力医師の確保です。
これも,多くの場合,このような医師を家訓補するのが難しいことから,医療過誤事件を躊躇することになります。
大阪の弁護士は,被害者の皆様と協力医師の確保に努めます。

もしも,協力医師が確保出来ないときは,医事調停を提起しましょう。

大阪の弁護士は,医療過誤事件に関し,疑問をお持ちの方の質問に答えます。

まずは,電話 06−6136−1020にご連絡下さい。
相談は,電話から始まります。

なお、医療過誤事件は、弁護士にとっても、非常に労力を要する案件なので、医療過誤に関する法律相談は、
死亡事故や重大な後遺症の残った事案に限らせていただいています。

また,
歯科及び美容整形については,取り扱っておりませんので悪しからずご了承ください。








   

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